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夢がたりx家づくり

あなたが今、悩まれていることがあるならば、建築家として、最適なご提案をしたい。あなたが今、家づくりへの夢をお持ちならば、建築家として、お客様の要望以上のご提案がしたい。

一人として同じ人はいないから、一つとして同じ提案もないけれど。
あなたの家づくりの参考になれば幸いです。
例えばこんな家づくりはどうですか?

1.コストを抑えておしゃれなキッチン提案

2.畳スペースの活用提案

3.お洒落でモダンなインテリア提案

4.お子様の教育に良いダイニング提案

5.疲れを癒す開放的なバスルーム提案

コストを抑えてお洒落なキッチンを

アーキハウスではよく、セミオーダーキッチンをご提案させて頂きます。

「オーダー」と聞くと高くつきそうに感じますが
「予算の中で使い勝手が良く、お洒落なキッチンを」
と考えるとセミオーダーでキッチンを考えたほうがコストを
抑えることが出来るからです。

特に最近では「機能的で美しい物を出来る限り値打ちな価格で」 が
コンセプトのIKEAのキッチンをセミオーダーとしてご提案することが
多いです。

IKEAのキッチンはコストパフォーマンスやデザインのシンプルさが魅力的で、
さらには25年の保証つき。キッチンに対して○○社の○○というキッチンが良い!
という、ご要望がない限りは、アーキハウスではIKEAのキッチンをおすすめいたします。

IKEAまで足を運び、楽しみながら購入することもまた、ご家族の思い出にもなりますし、
そのキッチンに対する愛着度も増しますしね。

>IKEAのキッチンについてはブログでも記事にしています。

また、IKEAのキッチンだけでなく、大工、建具屋、設備屋、ガス屋など、その道のプロ達のコラボでセミオーダーキッチンを作ることも可能。
既製品のキッチンでは面白くないし家のデザインにも合わない。でも予算内に収めたい、という場合は、その場その時の状況に応じて最適な
ご提案をいたします。

タタミコーナーの活用提案

「今後の為にも予備室が欲しい。」
そういったご要望をよくお聞きします。

しかし、毎日使用するわけではないのに一室設けるのはちょっぴりもったいない。
そこでアーキハウスでは、畳のある生活「タタミコーナー」のご提案をいたします。

来客の際には布団を敷いてお客様の為のお休みスペースにもなりますし、普段は赤ちゃんのお昼寝
スペースになったり子どもたちのお遊びスペースになったり

そしてやっぱり冬は家族やご友人とこたつを囲んで鍋パーティ。
暖かい場所に家族は集まる。
こたつがあると、家族が集まる。

“畳のスペースには人が集まる”
そういう設計をすればいいのです。

また、現代では椅子に座って生活されるご家族も多いと反面、床に座ってくつろぐ方もまだまだ多いのではないでしょうか?

ソファを置いていても、座るものではなく、もたれるものとして使用されているご家庭も多いことでしょう。これは日本人の本能です。本能の赴くままに生活できる方が、より過ごしやすい家だと言えるのではないでしょうか?

さらに、限られた面積の中で質の高い豊かな暮らしを実現する為にも、空間をフレキシブルに使えるタタミコーナーは有効的だと言えます。

こういった面から、アーキハウスではタタミコーナーをご提案させて頂くことが 多いです。

お洒落でモダンなインテリア

私、生津が大好きな北欧家具。
特に椅子が大好きです。

椅子にはいろいろなデザインがある。

使い道は「座る」ただそれだけなのに色々なデザインがある。

同じデザイナーとして、苦労した点や、どうしても実現したかった点などがひと目でわかる。

作り手の思いを感じながら、お客様の家のデザインや家族構成、ご家族の雰囲気にぴったりあった、北欧椅子をご提案。

椅子だけでなく、インテリアのトータルコーディネートもお任せ下さい。
>椅子についてはこちら

お子様の教育に良いダイニング提案

食事は家族みんなで取ったほうがいい。
それはわかっているけれど、家族それぞれ集まる時間が違うから、結局個食になってしまう・・

現代日本の問題点ですね。
これは私も建築家として学んだことではなく、1人の親として子どものPTAの関係で学んだこと(笑)

例えばお父さんがドラゴンズ好きなら子どもさんもドラゴンズ好きになりますよね。
子は親をみて育ちます。

だからこそ、なかなか家族が揃わなくても、少しでも集まれる環境を整えたい。親の想いを子が知る機会を設けたい。

これは、親としての意見です。

その中で建築家として出来ることは、ダイニングやリビングを家族が集いたくなる場所にすること。暗くて暑くてジメッとした場所には集まりたくなりません。クーラーの効いた各々の部屋の方がよっぽど快適です。

リビングから空が見えたり、朝にはそこから朝日が差し込んだり。窓をあければすがすがしい風が吹き込んだり。

「空が見えて気持ちがいいね」
「今日は雨だから傘が必要だね」
「風も涼しくなって秋になってきたね」

…そんな会話が飛び交うように家族が集まって話したくなるような快適で過ごし
やすい空間設計をいたします。

疲れを癒す開放的なバスルーム

1日の疲れを癒す、バスルーム。

例えばそのバスルームが、暗くて狭くてジメジメとした空間だったら..

癒しどころかお風呂に入るのが義務的作業になってしまいますよね。

それはただ、鍵をかける場所が脱衣所とお風呂の間なのか、廊下と脱衣所の間なのか
それだけの違い。

廊下と脱衣所に鍵を設け、脱衣所とお風呂をセットで考えることで、お風呂の扉を透明にしても
プライベートな空間を邪魔されることなく開放的な空間を保つことが可能になります。

1日の疲れをゆっくり洗い流せるように…。アーキハウスでは、可能な限り広い空間
をとり、広く見え、開放的に感じられる設計を行います。

GALLERY 時間と共に味わいと愛着が増す家づくりを目指して